
1 SDHCカードがUSBメモリとBIOSで認識され、起動可能となっているのが分かります。

3 早速、Tahr Puppyをインストールします。


4 メニューからインストーラーを起動します。

5 「CD」をクリックします。

6 インストールする場所をSDHCにします。(当然USBメモリとして認識されています。)

7 SDHCカードからPuppy Linuxが起動しました。

SDHCカードから起動できるには少し感動しました。小さなUSBメモリを装着するより、断然便利です。SDHCカードの購入が増えそうです。















![13 [さよならWinようこそLinux]32bit軽量日本語版OSを構築する意義](https://resize.blogsys.jp/899bbd94845f0dbc6317ae3cfcaa03c535aaf1cc/crop1/120x120_ffffff/https://livedoor.blogimg.jp/live01_mizobuchi-nowindows/imgs/b/4/b46404c0-s.png)




