1 cups-pdfのスクリンショット


2 cups-pdf をインストールすると「システム管理」→「印刷」にPDFのプリンターが作成されています。


3 用紙や解像度をプリンターのプロパティーから設定できます。僕はA4、300dpiに設定しています。


このブログでもレポートさせてもらったように、僕はwattOS R8に無料のKingSoftOfficeをインストールしています。KingSoftOfficeには、最初から文書をPDFで保存する機能がついているので、書類関係をPDFにするときはcups-pdfはあまり使用しないかもしれません。しかし、cups-pdfのメリットはアプリケーションに依存することなく様々な形式のものをpdfにすることができるという点だと思います。本当にMS WINDOWSは必要なくなりました。












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