1 SFS files on the fly からダウンロードした lang_pack_ja-1.4.14_S5.7.sfs をLoadします。


2 SetupからCountry Settings を下のように設定します。

3 Xサーバをリスタートすると、うまく日本語されていました。

4 僕の場合は、この状態では日本語入力ができなかったので、scim-1.4.7-i686.pet と scim-anthy-1.2.4-i686.pet をダウンロードしてインストールしました。

5 scim-1.4.7-i686.pet をインストールします。

6 scim-anthy-1.2.4-i686.pet をインストールします。

7 これで、日本語入力ができるようになりました。

フォーラムによりますとこのバージョンの作成目的は 、主にオンラインバンキングのためにRAM上で動作する、「超セキュアモード」の子犬として企画されたもののようですが、OSのサイズが78.9Mでここまで仕事をこなせる完成度の高さに驚きました。










![13 [さよならWinようこそLinux]32bit軽量日本語版OSを構築する意義](https://resize.blogsys.jp/899bbd94845f0dbc6317ae3cfcaa03c535aaf1cc/crop1/120x120_ffffff/https://livedoor.blogimg.jp/live01_mizobuchi-nowindows/imgs/b/4/b46404c0-s.png)




