からダウンロードします。最初にisoファイルを使用してインストールCDかDVDを作成します。CD DVDから起動してうまく行くことを確認したうえで、内臓のハードディスクやUSBメモリににインストールするといいと思います。僕はUSBメモリにインストールしてkindleの書籍を呼んでいます。
僕は、Android X86を起動した際の画面のキャプチャーのとり方が良くわからなかったので、デジタル画面でとったので見づらい写真になってしまいました。
1 インストールCDから起動します。このときUSBメモリにAndroid x86をインストールしたいならば、USBメモリはコンピュータ本体に装着しておきます。

2 僕の場合はUSBメモリの領域を3つに分けて、一つはPuppyLinux、もう一つがlinuxBean、さらにAndroidx86となっています。USBメモリはsdbと表されることが多いようです。ここではAndroidx86のために作成したパーティションのsdb3にインストールしようとしています。

3 ブートローダーGRUBをインストールするかどうか聞かれます。「YES」と答えました。

4 /systemを読み書きできるようにするかどうかです。必ず「YES」と答えてください。
後で日本語のフォントなどをインストールするときに読み書きできることが必要です。

5 インストールが始まりました。

6 言語を指定します。言語の種類が表示されているところを選択して、ドラックすると言語を選ぶことができます。日本語を選択しました。


7 無線LANの設定です。簡単に接続ができました。



8 ログインが成功してAndroidx86が起動しています。

9 このままでは日本入力ができないので、GooglePlayからGoogle日本語入力をインストールしました。

10 同じくGooglePlayからKindleをインストールすると、数多くの書籍を読むことができます。









![13 [さよならWinようこそLinux]32bit軽量日本語版OSを構築する意義](https://resize.blogsys.jp/899bbd94845f0dbc6317ae3cfcaa03c535aaf1cc/crop1/120x120_ffffff/https://livedoor.blogimg.jp/live01_mizobuchi-nowindows/imgs/b/4/b46404c0-s.png)




