1 「FreeOffice」にはsfs形式のファイルが用意されているので使用することにします。
SoftMaker FreeOffice 2012 SFS & PET
にアクセスしてダウンロードしました。

2 sfsファイルをクリックすると下の画面になりますので「ダウンロード」をクリックします。

3 僕は「precise」のフォルダにダウンロードしました。

4 「メニュー」の「セットアップ」から「SFS-Load オンザフライ」を起動します。

5 「softmaker_freeoffice-2012.sfs」を「ロード」します。

6 無事にロードされました。

7 「メニュー」にも「FreeOffice」が追加されています。

8 ワープロを起動してみました。「Anthy」で日本語の入力ができました。

9 プレゼンテーションを起動してみました。

10 もちろん、表計算も用意されています。今後、このブログで使用状況などを書いていきたいと思っています。まだ、使い込んでいませんが、大きな可能性を感じる「FreeOffice」です。








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