Xiaomが近々発表を予定している同社初となるノートPCが「MacBook Air」に似過ぎだと話題になっています。
全体の形状といい、ヒンジ部分と言い、そっくりです。
ただ、Xiaomiが発表したノートPCは「Intel Haswell i7-4500u」プロセッサーに加え、最大16GBのRAMに対応した1080p対応の15インチディスプレイを搭載するとのことです。価格は最下位モデルで約500ドル程度になる見通し。OSはXiaomiが手を加えたLinuxベースのものになるということを考えると、魅力ある価格とスペックですね。
しかし、外観だけを真似ても仕方がないのにここまでやるというのは、自分たち消費者の意識も問題だと思ってしまいます。中身より外見になってしまうと良くないと思うのです。








![13 [さよならWinようこそLinux]32bit軽量日本語版OSを構築する意義](https://resize.blogsys.jp/899bbd94845f0dbc6317ae3cfcaa03c535aaf1cc/crop1/120x120_ffffff/https://livedoor.blogimg.jp/live01_mizobuchi-nowindows/imgs/b/4/b46404c0-s.png)




