USBメモリと言えば性能と容量ばかりが比較されますが、このように何かを記念して発売するというのも一つのビジネスモデルになるような気がしています。 たとえば、結婚や出産を記念したUSBメモリーとか、地元の名所をモチーフにしたUSBメモリーだとか。僕であれば、Linuxのペンギンのロゴマークや linuxBeanやPuppyLinuxのPuppyロゴがプリントされていれば、思わず購入してしまいそうな気がします。

すばらしいOS WindowsXPのサポートが終了しました。新しいOSの必要性を感じないほど完成されたOSなのに。でも、もうMicroSoftのおもわくどおりに、Windows11を購入する必要はありません。
