1 まず、「メニュー」から「Sympatic パッケージマネージャー」を起動します。

2 「Sympatic パッケージマネージャー」が起動したら、「編集」→「検索」とすすみ「LibreOffice」を検索します。

3 「LibreOffice」が見つかったらインストール指定をします。「LibreOffice」を日本語化するために、日本語のファイルもインストールの指定をしておくといいと思います。次にメニューから「適用」を選択します。

4 後は、「LibreOffice」のインストールが完了するのを待つだけです。

5 「変更を適用しました」のメッセージが現たら、インストールが終了した証拠です。

6 ワープロ、表計算、プレゼンテーションを一度に立ち上げてみました。

Puppy Linuxの派生ディスリビューションであるDebianDogですが、「apt-get」が使えることや、「Sympatic パッケージマネージャー」が使えることにより、圧倒的に簡単に希望するアプリケーションをインストールすることができます。








![13 [さよならWinようこそLinux]32bit軽量日本語版OSを構築する意義](https://resize.blogsys.jp/899bbd94845f0dbc6317ae3cfcaa03c535aaf1cc/crop1/120x120_ffffff/https://livedoor.blogimg.jp/live01_mizobuchi-nowindows/imgs/b/4/b46404c0-s.png)




