また、配布形態もISO、USFSとUSBイメージとして配布していて、、Live CDのISOイメージとしてダウンロードできるほか、XZ圧縮USFSと抽出できるように工夫されていて、8ギガバイト以上の容量のUSBフラッシュドライブに展開しUSBメモリにインストールできます。 しかも、32ビットと64ビットの両方のコンピュータプラットフォーム上で起動します。
また、古いコンピュータでも軽快に動作するように、高速なデスクトップ環境が整えられています。
Quickyの特徴を一言でいうと、ひと味違う、ローエンド機のために一から設計されている、使いやすく、軽量で機能豊富なオペレーティングシステムということができそうです。
僕も数千円で購入したノートパソコンにインストールを試みています。また、その結果はこのブログで公開します。








![13 [さよならWinようこそLinux]32bit軽量日本語版OSを構築する意義](https://resize.blogsys.jp/899bbd94845f0dbc6317ae3cfcaa03c535aaf1cc/crop1/120x120_ffffff/https://livedoor.blogimg.jp/live01_mizobuchi-nowindows/imgs/b/4/b46404c0-s.png)




