
2 下の画面のようにUSB無線LANアダプターでインターネットが使用可能になりました。

3 wattOSには最初からブラウザにはChromeが導入されていますが、使い慣れているFirefoxをSynapticパッケージマネージャーから導入しました。日本語化するパッケージも下の方にあるのでそれも選択した方がいいと思います。

4 次にSynapticパッケージマネージャーからスクリーンショットをきめ細かく設定ができるアプリケーションshutterを導入しました。このページにあるスクリンショットはshutterを使用したものです。


次回からはwatOSをインストールした直後に行う設定 やインストールするソフトについて述べていきたいと思います。








![13 [さよならWinようこそLinux]32bit軽量日本語版OSを構築する意義](https://resize.blogsys.jp/899bbd94845f0dbc6317ae3cfcaa03c535aaf1cc/crop1/120x120_ffffff/https://livedoor.blogimg.jp/live01_mizobuchi-nowindows/imgs/b/4/b46404c0-s.png)




