早速、tahr-6.0.5 日本語入力mozc版 をダウンロードして使ってみました。
1 起動すると、当然ながら最初から日本語表示になっています。

2 改めてオープニングの画面を見てみると、こんなことを書いていたのだと思います。普段は英語表示しかみないので。

3 日本語変換のを行う「mozc」も辞書登録、手書き入力などができるようになっていました。
以前は「mozc」はPuppyLinuxでは利用するのが難しいと言われていましたが進歩したものです。

4 無線LANにも難なく接続できました。早速ブラウザを立ち上げてネットサーフィンを行いました。
ブラウザは「Pale Moon」というものが入っていました。
こては、好みが分かれるところでしょうが、「quickpet」から、ありとあらゆるブラウザをインストールすることができるので、自分にあったものを使うと良いと思います。

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