軽量でありながら、モダンなLXDEデスクトップ環境を利用でき、しかも小さなISOサイズに収めています。広範なハードウェアサポート(僕は内蔵無線LANの認識に苦労しました。)、多くのアプリケーションを最初から利用できるようになっています。Slackware14.0互換性を持つのバージョンが存在し(PAEと非PAE)、しかもUbuntuのPrecise雰囲気もあります。
1 日本語化されたLxPup

2 インターネット接続も成功しました。

3 接続した時の速度も満足の行くものでした。

最新のLxPUpはhttp://sourceforge.net/projects/lxpup/files/LxPup14.03/からダウンロードできます。詳しいインストール、設定方法は後日書きます。
僕がLxPupをインストールしたノートパソコンです。液晶の大きさが10インチなのですごくコンパクトで気に入っています。









![13 [さよならWinようこそLinux]32bit軽量日本語版OSを構築する意義](https://resize.blogsys.jp/899bbd94845f0dbc6317ae3cfcaa03c535aaf1cc/crop1/120x120_ffffff/https://livedoor.blogimg.jp/live01_mizobuchi-nowindows/imgs/b/4/b46404c0-s.png)




