1 まず、PAE非対応のコンピュータでも動作するTahr Puppyはtahr-5.8.3-forcepae.iso からダウンロードします。次に起動ディスクや起動USBメモリを作成して起動します。
2 次に、日本語化するために lang_pack_ja-1.9.sfs をダウんロードして「メニュー」→「セットアップ」→「SFS-Load on-the-fly」を起動して lang_pack_ja-1.9.sfs を読み込む指定を行えば、日本語化ができます。もちろん、日本語入力もできまし、多くの無線LANのデバイスにも対応しているので気に入っています。デスクトップの背景はデフォルトのものと変えていますので、お知りおきください。









![13 [さよならWinようこそLinux]32bit軽量日本語版OSを構築する意義](https://resize.blogsys.jp/899bbd94845f0dbc6317ae3cfcaa03c535aaf1cc/crop1/120x120_ffffff/https://livedoor.blogimg.jp/live01_mizobuchi-nowindows/imgs/b/4/b46404c0-s.png)




