名言やフレーズ、歌詞など思い出すときときは、*を使います。たとえば井上陽水の「少年時代」の一節、
夏が過ぎ風アザミの風アザミの部分を忘れてしまったときは「夏が過ぎ*」を検索窓に入力します。

そすると、「夏が過ぎ風あざみ」の歌詞がすぐに検索できます。

2 特定のキーワードを検索結果から外す方法
検索したいキーワードに続けて-を入力はずしたいキーワードを入力します。
無料というキーワードから期間というキーワードが入っているものを除きたいときは
無料 -期間を検索窓に入力します。


3 サイト内検索
「site:自分のブログURL キーワード」と検索することで、自分のサイト内のみに絞ってGoogle検索ができます。


4 以前は存在していたはずなのに、どうしても見ることができないサイトはキャッシュコマンド
どうしてもこのページがみることができない時は、「cache:URL」と検索してみてください。Googleにキャッシュがある場合、そのページを見ることができます。
5 5. PDFやZIPなどのファイルの形式指定して検索する方法。
PDFのみで検索したい場合は、「filetype:PDF キーワード」で検索しましょう。キーワードに関連するPDFファイルがリストアップされます。同じように、エクセルファイルだったら、XLS、ワードファイルだったらDOCで検索が可能です。ZIPも検索できます。
6 フレーズ検索
「"フレーズ"」と、フレーズをダブルクオーテーションで囲って検索することで、そのフレーズそのままを書いているサイトをリストアップすることができます。
7 天気予報
天気を検索するときに便利なコマンド。「weather:都道府県名」で検索するとその場所の天気がわかります。区や市に絞って検索することも可能です。僕もよく使います。


8 自分の好きなサイトと似た雰囲気のサイトを探したい場合は、「related:好きなサイトのURL」と検索することもできます。








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