Vivaldi公式サイトに掲載されている、新ブラウザ開発ストーリーには、ユーザー視点の開発を大事にしつつ、最も速いブラウザを目指してOperaが生まれたが、Operaは今やその方向性を変えてしまった、と綴られているほどです。
「速く、機能豊富でユーザーのために作られたブラウザ」と紹介される新ブラウザ「Vivaldi」は、 日本語も含む10カ国語に対応しています。キーボードショートカット機能「Quick Commands」、閲覧ページにタグを付けて分類する「Notes」、空白ページにお気に入りのサイトをサムネイルで表示する「Speed Dials」、タブの集約機能「Tab Stacks」などの機能が盛り込まれている。メールや同期機能、拡張機能などにも取り組んでいるといいますが、まだ機能は実装されていないようです。(2015年3月10日)、
しかし、魅力あるブラウザには違いないので、早速linuxbeanにインストールしてみました。
1 ダウンロードは https://vivaldi.com/ からできます。
2 ダウンロードした ファイルをクリックしてインストールを開始します。

2 「Install Package」をクリックします。

3 インストールがはじまります。

4 無事にインストールが終了しました。

5 メニューにも「vivaldi」が登録されていました。

6 きちんと起動でき、サクサク動作するのですが、flashpluginが古いため動作しないとのメッセージが現れました。この問題が解決できれば、「vivaldi」を使うかもしれません。








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